文章

[遊戲規則] 彩色尋寶 Colorful Treasure (正式版)

圖片
内容物
奇觀牌 x50張牌背共分為10種奇觀,每種奇觀有5張牌。每一種奇觀的牌面分別為3種不同顏色的寶石、1個鑽石,和1個秘寶(密鑰或寶箱)。牌背的3種顏色,提示該奇觀的寶石會出現的3種顏色。
獎勵牌 x3張
計分幫助卡 x4張 (正反面分別為基本與進階計分規則) 密寶標記物 x10片(密鑰或寶箱)

特殊行動片 x5片(雙面)

鑽石 x10顆

說明書 x2份(中英)

遊戲準備
將50張奇觀牌洗勻後,根據牌背的10種奇觀分類,分別在桌上排成一列,形成5x10的長方形區域。在每一列奇觀牌的上方放置一顆鑽石,下方則放置一片對應奇觀的密寶標記物,擺放完後可將標記物都翻到密鑰和寶箱那一面。(見圖示)將獎勵牌放在一旁供大家檢視。每位玩家拿取一張計分幫助卡。由最近有出國去尋寶的人為起始玩家。
遊戲進行

遊戲依順時針方向輪流進行回合,當前玩家的回合行動如下:
從場上選2張牌同時翻開,翻開後再決定是否繼續翻牌,不繼續則結束行動。翻開第三張牌,結束行動。(此行動為選擇性,可不執行) 依翻開的卡片種類會有不同的狀況,判定如下:

1.有密寶(密鑰和寶箱牌)—取走所有密寶牌,和對應的密寶標記物。將其他翻開的牌覆蓋回去。

奪寶行動:一旦收集到一組密寶標記物(任一密鑰牌+任一寶箱牌),立刻啟動奪寶行動。棄掉此兩片標記物後,選擇場上一位玩家,奪走對方的1顆鑽石或1張牌。

※收集到的單一種類標記物可保留,直到可湊成一組時,才會啟動奪寶行動。
※2張密鑰牌或2張寶箱牌,無法啟動奪寶行動。

2.沒有密寶—可挑走同種類所有的牌,將其他翻開的牌覆蓋回去。
同種類的牌包括:同顏色的寶石牌,或是鑽石牌。挑選鑽石牌時,可拿走對應奇觀上方的鑽石。 獲得的牌須面朝上放置在自己面前,為公開資訊可讓人察看。
檢視是否有達成「寶石獎勵」或「探索獎勵」。(詳見”遊戲計分”)
順時鐘換下一位玩家行動。

遊戲結束 當場上的牌剩下10張以下時,最後順位的玩家(起始玩家右手邊的玩家)結束回合後,遊戲便告結束。

遊戲計分
鑽石牌每張1分,鑽石每顆2分。

彩色尋寶開發日記

圖片
源起 150桌遊展 2019年3月3日 第一屆的150桌遊展
打著每款遊戲只賣150元的150桌遊展,第一次舉辦的時候,因為被兩位主辦人的盛情感動(?)而毅然參展。當時其實正忙著開發某一款新遊戲,在時間有限的狀況下,就想說找一款之前測試過的遊戲來修改一下,應該就可以在150桌遊展騙甲騙甲吧XD。後來選中了一款18張卡片的微桌遊:《Treasure Hunter》,因為曾經報名參加國外的設計比賽,還拍了英文的教學影片(但是沒有中文的影片XD),最後沒有入選就被擱著,剛好這次150桌遊展可以派上用場!
抱持著這樣心態的我,仍舊專注在另一個遊戲的開發。直到展覽的時間逼近 ,心裡暗忖著只賣18張牌是否有點空虛,於是開始思考這款遊戲還有什麼可能性。就在求好心切的責任感(?)作祟下,展開了新版《Treasure Hunter》的開發。增加牌量以外,遊戲的玩法也大幅度的改變,惟有牌背透露牌內資訊的設計精髓,仍舊保留在這個開發過程中。
開發的過程一波三折,加上對於要販售的產品比較龜毛的個性(即使只賣150元),讓遊戲的製作上變得更加"搞剛"。卡牌的印製裁切、牌盒的物色與設計加工、鑽石配件的質感升級...等,有太多地方已經完全超越150的價值!美術設計全部自己動手,雖然讓我省下不少成本,但開發與製作的時間成本完全無法估算啊啊啊~

隨著150桌遊展的開展與結束,現場24盒快速完售外,又接了48盒的預購訂單!
整個三月就在無盡的手工製作中度過(淚+累)。過程雖然一度感到厭世,但想著遊戲能帶給更多人快樂,內心又雀躍不已。

隨著48套手工版本都出貨完畢,心想這個150桌遊展終於告一段落時,卻在TBD的Smoox的建(ㄨㄚ)議(ㄎㄥ)下,決定試著把這款遊戲往更正式的版本開發下去,開始了《彩色尋寶》之路!
其中歷經了桌遊測試年會,試做了新版本提供測試。改變的地方把牌的數量從40張變為50張,牌背的顏色提示才也從兩色升級為三色。年會中得到很多很棒的回饋,給了我很大的動力繼續改良開發下去! 趕在5月的東京桌遊展前,開發出第一版(依然是半手作版本)的《彩色尋寶》,並在稍後6月的月光桌遊節正式販售,後來稱之為"月光版",我們在月光桌遊節還加入了月光寶石特典,新添了一顆黃色的月光寶石作為特別紀念。 月光桌遊節期間,我們陪著好多組家長和小朋友一起坐下來試玩《彩色尋…

[ゲームの紹介] カラフルトレジャー Colorful Treasure (初版,月光版)

圖片
プレイ人数:2~4人 | プレイ時間:20分 | 必要年齢:6+ | デザイン:Poki | POKI DESIGNゲーム紹介:私達はトレジャーハンター!世界各地にあるワンダー(奇観)を訪ねて、そこにある宝を探し出す。各ワンダーカードに書かれた色は、そのワンダーに埋蔵された宝石のヒントになります。このゲームは運以外に、記憶力と推理力が試されます。呪い(ドクロ)をうまく避けて、ワンダーキングになりましょう。


ゲーム準備: 1.50枚のワンダーカードをシャッフルし、裏側を上に向いたままで、5x10の状態で並びましょう。
2.ダイヤ―トークンとリワードカードをワンダーカードの横に置きます。
3.各プレイヤーにヘルプカードを1枚ずつ配ります。
4.最近当たりくじを引いた人、もしくは金を拾った人からスタートします。

ゲーム開始: ゲームは時計回りで始まります、自分のターンになると下記のアクションを実行してください。
 1.フィールドからカードを2枚同時にめくります。
 2.(自由選択アクション)3枚目のカードをめくります。
公開されたカードによって、判定結果が違います:

1.ドクロカードを公開してしまった場合:
 ドクロカードを全部取り、他に公開されたカードは直ちに裏向きに戻します。
 もし1枚以上ド クロカードを取ってしまった場合、2枚目から1枚つき1回『強奪』
 する事ができるように なります。
 『強奪』:他のプレイヤーのカード、もしくはダイヤトークンを奪う事ができます。

2.ドクロカード以外のみの場合:
 公開されたカードの中に1種類(色)を選び、その種類のカードを全部受け取り、他の
 カードを全部裏向きに戻します。
 ダイヤカードを選んだ場合は同時に同数のダイヤトークンを受け取ります。

獲得したカードは表向きのまま自分の手前に置きます。

上記の行動全部終わりましたら時計回りで次のプレイヤーに回します。




ゲーム終了: ダイヤトークン、もしくはドクロカードがなくなった時点、ゲーム終了になります。
得点: 1.ダイヤカード:1ポイント
2.ダイヤトークン:2ポイント
3.宝石は同じ色の枚数でポイント計算
枚数 1 2 3 4 5 6 ポイント 1

[桌遊介紹] 亞當也瘋狂

圖片
2-7 Players | 20 Mins | Age 6+ | Poki | POKI DESIGN

簡介

亞當被上帝創造出來後的第一項工作就是「為動物命名」,玩家穿越時空跑來亂亞當,幫亞當亂改動物的名字。過程中除了要小心亞當來抓包外,還有夏娃和蛇來擾亂,誰能保持冷靜正確叫出每種動物的名字呢?

At the dawn of creation, Adam's first calling is to name all the animals. As mischievous angels, help Adam come up with some better names for these lovely creatures. But an angel’s job is never easy. Watch out for Eve and the treacherous snake, do your best to remember what you’ve called God’s creations and most of all DON’T let Adam hear you using those silly names!



遊戲目的

遊戲中玩家幫動物取名,並記住動物的名字,挑戰大家的記憶和反應能力,最終獲得最多張動物牌的玩家獲勝。

Players name different creatures and try to remember their names in the right circumstances. The player with the best combination of memory and reaction speed wins an animal card. Whoever has the most animal cards at the end wins the game!